高単価商材特化 リード獲得代行
最難関M&Aで鍛えた力を、あらゆる高単価商材へ。 高単価商材を扱う事業会社に代わって意思決定者である決裁者へ架電アプローチを行い、 質の高い商談アポイントを供給するリード獲得代行サービスです。
事業の全貌
クライアントからお預かりしたリスト、あるいは弊社が条件に合わせて設計したリストをもとに、 経営者・役員などのターゲット決裁者へクライアント名義で架電。決裁者との商談機会を創出します。
このビジネスモデル自体は、世の中の営業代行と構造は変わりません。違いは、誰がやるか。そして、どう取るか。
AIは、人間の営業力を増幅する。代替はしない。
熱量・信頼・説得で、決裁者を口説く。AIには代替できない領域。 営業の受け手が人間である限り、最後の一押しは、人間にしかできない。
架電効率・アプローチ設計・成果物の品質を、AIが何倍にも引き上げる。 自社開発のアウトバウンド特化型CTIが、部隊の力を最大化する。
主役は、あくまで人間。鍛え抜かれた人間の部隊と、それを増幅する兵器。この両輪が、MASPの強さの源泉です。
営業の最難関で、結果を出してきた。
M&Aは、営業の最難関である。アプローチすべきは、オーナー社長ただ一人。 担当では決裁できず、窓口では話にならない。しかも扱うのは「会社を売る」という、 経営者にとって最も重い決断。架電からのアポ取得率は、業界全体で約0.2%。 この最難関の市場で、私たちは累計70社・1,700件のアポイント供給を積み上げてきました。
2026年度より、M&Aで培った架電力を他の高単価商材へ本格展開。 その結果、わずか半年で累計支援社数は200社を突破しました。 M&Aで通用した力は、商材を問わず通用する。それを、数字が証明しています。
など。決裁者に届けるべき、高単価の商材。その領域である限り、私たちの架電力は通用します。
人間の営業力 — 最難関で磨かれた、決裁者を口説く力

CEO
代表取締役 篠宮 拓武
M&Aキャピタルパートナーズ在籍時の売り手アポイント取得数。 社内の歴代レコードを樹立(未だ更新なし)。 業界トップクラスの実績を持つ代表が、その力を組織に伝え、MASPを率いています。
代表のノウハウを体系化し、約50名の営業メンバーに徹底教育。 各メンバーと毎週1回は必ずロープレを実施し、商材を問わず通用する営業力を組織的に育成しています。
- 01テレアポの実践(1日400〜500件の架電・ロープレ)
- 02商材理解とインプット
- 03トークスクリプト設計と改善
- 04切り返し・反論対応
- 05AIを活用した実務効率化
- 06ビジネス基礎(論理思考・コミュニケーション)
AIによる増幅 — 架電量を最大化する自社システム『Spanavi』
人間の営業力を、最大限に引き出す。そのために自社開発したのが、架電管理システム『Spanavi』です。 1秒たりとも無駄にせず、架電量を最大化します。

ヒートマップによる最適タイミング
業種や規模ごとに、つながりやすい曜日・時間帯をデータ化。蓄積したヒートマップに基づき、最も成果の出るタイミングで架電します。

オートコールと事務自動化
架電後にステータスをボタン入力すれば、自動で次の企業へ発信。報告書作成などの事務作業もすべて自動化し、架電そのものに集中できる環境を実現しています。

断られても、終わらせない
キーマンに断られた際も、AIが断りの温度感を自動でラベリング。日を置き、提案内容を変えればアプローチできる見込みのある企業を抽出し、再アプローチする体制を整えています。一件のリストを、最後まで無駄にしません。
人間が架電に集中し、AIがそれ以外をすべて担う。この役割分担が、他社を圧倒する架電量を生み出します。
ご支援の流れ
業務委託契約の締結
業務委託契約書を締結し、正式にプロジェクトを開始。締結が完了次第、すぐに準備に入ります。
リストの準備とキックオフ(同時並行)
リストはクライアントご用意・弊社設計のどちらにも対応(弊社設計の場合は希望条件をヒアリング)。あわせてキックオフミーティングでトークスクリプトを擦り合わせ、カレンダー連携も行います。
架電開始
準備が整い次第、Spanaviのクライアントポータルにご招待し、架電を開始します。即日開始も可能です。

架電状況を、リアルタイムで可視化
総架電件数、キーマン接続数・接続率、アポ獲得数・獲得率を、リストごと・日別に確認できます。 今どれだけ架電が進み、どんな成果が出ているか、進捗が完全に見える状態です。

獲得したアポイントを、確実に届ける
アポイント獲得時は即座にメールでご報告。あわせて、取得先企業の詳細情報やキーマンの温度感まで、 ポータルですべてご確認いただけます。面談前の準備に、そのままお使いいただけます。
面談後のフィードバック
実施いただいた面談の結果や手応えを共有いただき、次の架電に反映します。
月次定例ミーティング
日々の連携に加え、月に一度の定例ミーティングを実施。成果を振り返り、戦略を擦り合わせます。
トークスクリプトとリストの刷新
フィードバックをもとにスクリプトを改善し、リストを刷新。安定的なアポイント供給を実現します。
回し続けるPDCAが、アポイントの質と量を、止めることなく高め続けます。
最難関で鍛えた力を、
貴社の事業成長のために。
